| WSDK(Web Service Development Kit)のインストール |
| データ操作 | |
| 作者 新井 裕貴 | |
| 2008年5月08日(木曜日) 14:46 | |
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WSDK(Web Service Development Kit)とは、Webサービスを利用したアプリケーションをCurlで開発する為に有用なAPIがまとめられた拡張コンポーネントです。 WSDKのAPI及び機能の一覧 ・XDM(XML Document Model:XMLのドキュメントを、その構造を保った形でCurlオブジェクト化したもの) WSDKを使用する手順は以下の通りです。 ダウンロード 1.ここからWSDKをダウンロードする。 ドキュメントのインストール 1.IDEを起動する。
3.以下の画面にて「インストール」ボタンを押下し、解凍したディレクトリ配下のdocs-install\WSDKにあるmanifest.mcurlを選択する。
4.パッケージ名が表示されたらインストール終了。
5.ヘルプドキュメントに表示される。
WSDKプロジェクトの作成 1.IDEを起動し、プロジェクトを開く。
3.以下の画面にて、解凍したディレクトリ配下のwsdk-source/lib/WSDKにあるmanifest.mcurlを選択する。
4.プロジェクトに追加されるとパッケージが表示される。
これで、WSDKを利用可能となります。
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| 最終更新 ( 2008年5月08日(木曜日) 22:08 ) | |






