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デザインを変更してみる ~ スタイルコントロールの利用 |
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作者 石川 雅樹
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2008年3月17日(月曜日) 18:20 |
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Curlのバージョン6から、アプレットの外観を用意に変更できる外部ライブラリが利用できるようになりました。
それは、スタイルコントロールライブラリ(STYLED-CONTROLS、パッケージ名COM.CURL.GUI.STYLED)と呼ばれます。
利用するためには、以下のリンクからダウンロードしてください。
スタイルコントロールライブラリのダウンロード
既存の6.0アプレットに簡単にスタイルコントロールの機能を追加することが出来ます。
<スタイルコントロールの利用>
ダウンロードした開発用ライブラリは、ドキュメントを下記の手順で、Curl IDEにインストールします。 1.IDEの [ヘルプ]メニューから[ドキュメンテーションのインストール]を選択 2.[インストール]ボタンを押しライブラリのコピーを解凍したロケーションを選択し、 manifest.mcurlを選択 (この操作は、ライブラリをダウンロードした際に行います。また、アップデートを ダウンロードした場合は、前のドキュメントをアンインストールしてから、インストール
既定のスキンを使用する場合は、以下の手順で行います: ・ スタイル コントロール ライブラリをダウンロードし、任意の場所に解凍。 ・ ダウンロードしたライブラリからドキュメントをインストール。 ・ プロジェクト内で、ダウンロードしたライブラリにデリゲート。Webサイト上のライブラリの ロケーションを記述するために、代替のマニフェストロケーションを使用。 ・ アプレットの中で、STYLED-CONTROLSをインポートし、install-style-sheetを呼び出す。 ・ ディプロイの際は、アプレットとライブラリの両方をディプロイ。 する必要があります。)
<スタイルコントロールの適用例>

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最終更新 ( 2008年3月25日(火曜日) 21:14 )
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