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Chapter.1
Chapter.2
Chapter.3
Chapter.4
Chapter.5
Chapter.6
Chapter.7
Chapter.8
Chapter.9
Chapter.10 |
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■ソースエディタの使用方法 ファイル内にある2行のコードはCurl IDE が自動的に生成したコードです。
![]() 編集ペイン内のソースエディタの使用方法は、通常のテキストエディタの使用方法とほとんど同じです。 それでは、初めてのアプレットにコンテンツを追加してみましょう。 以下のような行を追加してください。
おめでとうございます! 初めてのアプレットが完成しました。 中かっこで囲まれていないテキストは、 Curl RTE によりブラウザ表示されます。 ■プログラムの保存 ファイルを保存するには、[ファイル]メニューから[保存]を選択するか、CTRL+Sキーを押します。 ファイルを保存せずにプロジェクトを実行すると、 Curl IDE からファイルを保存するように 要求されます。 ■アプレットの実行 ファイルを保存したら、プロジェクトを実行して、アプレットの動作を確認することができます。 ツールバーの[ファイルの実行]ボタンをクリックすると、 Curl RTE が記述されている コードを解釈し、実行します。 [ファイルの実行]ボタンをクリックすると、ブラウザのウインドウにアプレットが表示されます。 ![]() |
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