2012年 3月29日モバイルアプリ開発ツール 「Caede 0.8.0 Bata」リリース!
2012年 3月14日「CurlのFacebookページ」立ち上げました!
2011年8月30日
Curl最新バージョン 「Curl RTE/CDE 8.0」 リリース!
Curl ダウンロード
・Curl RTE(実行環境)のダウンロードはこちらから
・Curl CDE(開発環境)のダウンロードはこちらから
Caedeアプリケーションを開発するには、Caedeフレームワークを利用します。ここでは、フレームワークの利用方法をご説明します。
事前に環境のセットアップはCaede Eclipse plug-in Getting Started!を参照して実施してください。
フレームワーク作成の手順は以下の通りです。
以下は、Caede Eclipse plug-inを使った場合の手順です。Caede Eclipse plug-inを使わない場合の手順はこちらをご覧下さい。
① 新しいプロジェクトを作成します。(Caede)② start.curlを編集します。③ 画面クラス、画面コントロールクラスを作成します。④ Curlソースコードをデプロイします。
⑤モバイル環境で実行します。
フレームワークの使い方にて作成したコードをCaedeトランスレータにて変換する方法を 説明します。
①ダウンロードしたcaedeのbin/graphical-deploy-tool.dcurlをダブルクリックしてトランスレータを起動します。
CaedeではCurl基本構文及びCurl標準ライブラリをご利用いただくことが可能です。
但し、Curl言語のすべての機能はサポートしておらず、機能制限があります。
CaedeではCurl標準GUIコンポーネント及びモバイル用コンポーネントをご利用いただくことが可能です。
但し、Curl言語のすべての機能はサポートしておらず、機能制限があります。またモバイル用として作成されますのでシミュレータや実機で確認した場合、見た目や動きが変わることもあります。