・Curl RTE(実行環境)のダウンロードはこちらから
・Curl IDE(開発環境)のダウンロードはこちらから
WSDK(Web Service Development Kit)とは、Webサービスを利用したアプリケーションをCurlで開発する為に有用なAPIがまとめられた拡張コンポーネントです。
・XDM(XML Document Model:XMLのドキュメントを、その構造を保った形でCurlオブジェクト化したもの) ・Webサービス接続用API(SOAP通信) ・WSDL(Curlモジュールへのコンバージョン) ・XHTML/CSS解析API ・RSS解析用API
WSDKを使用する手順は以下の通りです。
Curlでは、マクロという機能があります。マクロは、Curl言語を拡張するための機能で、Curlのon、after、for、define-class、define-proc、define-text-proc等のようなものも、実際マクロとして作成されています。そのため、define-procやdefine-classで作成されるようなオブジェクトを生成するものでもありません。