2012年 1月10日「Caede Preview版リリース記念キャンペーン!」実施中!
2011年12月27日モバイルアプリ開発ツール 「caede Preview版」更新のお知らせ
2011年11月28日モバイルアプリ開発ツール 「caede Preview版」 リリース!
2011年8月30日Curl最新バージョン 「Curl RTE/CDE 8.0」 リリース!
2011年7月27日「Curl Global Community」サイト・オープン!
2011年7月7日e-learning無償キャンペーン中!!
2011年5月31日オープンソースライブラリ「Curl External Library」の提供を開始しました。
・Curl RTE(実行環境)のダウンロードはこちらから
・Curl CDE(開発環境)のダウンロードはこちらから
Caedeアプリケーションを開発するには、Caedeフレームワークを利用します。ここでは、フレームワークの利用方法をご説明します。
事前に環境のセットアップはCaede Getting Startedを参照して実施してください。なお、以下のリンクからCaede Getting Started!で作成したサンプルがダウンロードできます。HelloCurl.zip
では、フレームワーク作成の手順は以下の通りです。
フレームワークの使い方にて作成したコードをCaedeトランスレータにて変換する方法を 説明します。
①ダウンロードしたcaedeのbin/graphical-deploy-tool.dcurlをダブルクリックしてトランスレータを起動します。
CaedeではCurl基本構文及びCurl標準ライブラリをご利用いただくことが可能です。
但し、Curl言語のすべての機能はサポートしておらず、機能制限があります。
CaedeではCurl標準GUIコンポーネント及びモバイル用コンポーネントをご利用いただくことが可能です。
但し、Curl言語のすべての機能はサポートしておらず、機能制限があります。またモバイル用として作成されますのでシミュレータや実機で確認した場合、見た目や動きが変わることもあります。